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天空祭でしたねー

過去の天空祭では、
餃子屋やったり
フリマやったり
ハングル検定受けてたり
いきなり団子売ってたりと

まったくぜんっぜんお客さんしてなかったので、今年は最後にみんなでお客さんしちゃおーZEて言ってたのにそこは流石の5回生。
ほぼ夕方参加のいつものゆるゆるAPUでした。


そして久々アジアンテイストのステージ@APUM-1グランプリ2007
知る人ぞ知るあの漫才コンビ
mixiにコミュイティもあります

司会者には「イケメンとなんかおもしろい人でーす」と紹介されてました。

いやー久々のステージで感慨深かった!!(?)
し、おもろかったよ!!

前列はフロア大爆発状態でした○w
(動画ミクシにアップした!!)


んで夜はもつ鍋パーリー
打ち上げ兼きみちゃんみわさBDパーリー


ほんでその後も夜は続き続き続き続き…

みんなすごくすごく楽しそうですごくすごく飲んだくれていました。w

t1 t2



あと今年は100円フォーが美味しかった!!

タカが買ってくれたけど。


わたしたちにとってこの天空祭にはきっといろんな「最後」があって。

和太鼓の公演だとか、
APUらしー多国籍過ぎる屋台とか、
フリマで後輩から値切るのとか、
友達のステージをウェーブでみんなで応援するのとか。


うん!!!

最後の天空祭も夜もたのしかった!!


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想う
いろいろ

秋だからね。

秋風が気持ちよすぎるからね。



想う①

【こりあ】

なつかしいなー
元気かなーこりあ


去年の今頃はソウル寒くて寒くて寒くて寒くてちょーぬくぬくな格好でテクテク夜ナ夜ナ散歩してました。
チョンノの栗屋さんのおじさんが剥いてくれる栗が美味しくて美味しくて夜ナ夜ナ通っていますた。

通いすぎて最後は仲良くなりました。


たまに寒すぎてコーヒービーンに駆け込みました。
そこのミルクティが美味いこと美味いこと。

ほくほく暖まってまたテクテク散歩しますた。


あと放課後お刺身食し隊が発動し、(只今命名)
「行っちゃう?」的ノリで刺身さん蟹さん牡蠣さんを食しに市場に通いまくりました。

こたろの交渉術サマサマですた。


あーなつかしいなー
みんな元気かなー
こりあ元気かなー


早く卒論出してこりあを散歩したかです。


k1 k4

k3 k2

k5 k6

20071023234947



saek


寒い
さむいさむいさむいさむい!!

そつろん
卒論卒論卒論卒論卒論!!


だんだん冷えてきましたべっぷ

今から別府にお越しのみなさん
あったかい格好してきてね(まじ)

けど冬の別府の夜はやっばいです。
星がめちゃくちゃ頭上です。


あー寒い
さむいさむいさむいさむいさむ

そつろん
卒論卒論卒論卒論卒論卒




明日あったか靴下買いにいこ。




bhp1 bhp2
bhp4 bhp3



の様子。


海にみんなが帰ってきて
まっぴるまからぐーでぐで飲んで
ゆれてはしゃいだにちよーび。の様子。


去年私はソウルにいたから今回初めていかせていただいたけど、後輩のミナサマの汐見台(?)での接客は実にすばらしく、ドリンク券で頂いた「明るい農村」の量は実に大コップナミナミな状態で、久しぶり過ぎる再会もあったり、新しいおともだちが出来たり、赤ちゃんも交えてリアル老若男女で楽しんだりと、実にBEPPUらしいゆるゆるな時間が流れていたと思います。


スタッフの方々+出演者の皆さまおつかれさまでしたw



いやーにしてもやっぱ秋だね


秋さいこー!!

20071012181626

午後5時19分


はい

そらです。


いやー

秋だねー

098y 098y

はい別府です○

秋セメはじまって早10日

授業1コマのため別府に帰ってきました。
行ったり来たりは否めませんがひとまず別府に帰ってきました。


帰るや否やルームメイトがバイト先でもらってきてくれたパンをいただき、
「ただいま(はぁと)」メールを幾つか送信したところ「おかえり(笑)」的メールを返信していただき、
まるしょくに行くや否や店員の方々に「また帰ってきたの?」とあたたかく迎えられ、
道を歩くと知り合いに遭遇し、
上に住んでる韓国人の方々の夜食と思われるキムチの匂いに包まれ、
「あー別府帰ってきたなー」と実感しつつ、
つくづく平和な街だーと痛感します。


もうすっかり秋風だしねー

一番いい季節

早くぬくぬくした格好で寒空を歩きまくり隊
ストールとかぐるぐるまいて

今の別府はさいこーですよ。


てことで。


明日は授業だー!!(当然)


asadsg


「ある晴れた日に とおまえは言う
きれいなせりふだけど 
生憎この水は苦くて飲めない
だからかんじんなのはネ 
笑い出すことだ
真実
腹のそこから憎みあっているのだもの」


この詩
なにゆえこんなに愛らしいのか○


そつろーんの文献探しに本屋をうろうろうろうろしてたら
なななんと今回のBRUTUSは「言葉のちから」特集(嬉)

ひゃっひゃっひゃっ(嬉)



「産まれ落ちてこのかた
成長が物語る
未来は思ってたよりずっと広かった」


やっぱり「先はながーい深い 言葉にならないくらい」てことですよね。



だけど今の一句はコレ。

「現状の知的分析はあくまでも悲観的に行い
将来に向けてはあくまでも楽観的に行動しよう」


はいせんせい。

日々しょーじんいたします。




写■初春の浅草隅田川の夕暮れ(多分)



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